父の日のお酒。大吟醸「オヤジナカセ」という日本酒

父の日に贈る。オヤジナカセという日本酒

父の日に贈る。オヤジナカセという日本酒

父の日、還暦祝、結婚式、、、父や家族に贈るお酒としてして生まれた「オヤジナカセ」という日本酒(大吟醸)。好評発売中。

ライン

親子でつくったお酒 大吟醸酒「オヤジナカセ」

私の親父が実家(兵庫県)でお酒専用の米(品種「山田錦」)をつくっています。
東京でセガレ活動(実家野菜を都会で売る)をする中、茨城の酒蔵の倅(せがれ)と知り合いました。
「親父がつくってる米で日本酒がつくれないですか?」
この言葉から“親父の米100%で日本酒をつくろうプロジェクト”がはじまりました。
(今までは農協に卸していたのでどのお酒に親父の米が使われているのかわかりませんでした)

できたお酒の名前を『オヤジナカセ』に。
親子でつくったお酒です。父の日、結婚式、誕生日、還暦祝、退職祝、、、
そんな親子や家族をつなぐきっかけになるお酒になればいいなと思っています。
いろんな場面で、いろんなドラマを生むきっかけになるお酒になればと。(詳しい誕生ドラマはこちら

ラベル、2種類をご用意

or

父の日、
今年の父の日は何をあげよう?どんな気持ちを込めよう?
ラベルは選べる2種類。
“つぐよ”(例「親父一緒呑もう」) or “つぐよ”(例「ありがとう」)

おかげさまで

昨年の茨城県新酒鑑評会にて金賞をいただきました。※今年は地震のため鑑評会がありませんでした。
地元新聞(神戸新聞/茨城新聞)、テレビ(関西テレビ)でも取り上げていただきました。

茨城県新酒鑑評会2010金賞
神戸新聞

クリック(pdf)

関西テレビ

1つ1つ手をかけ、気持ちを込め、人が造る。

製造は茨城の蔵、白菊酒造。
酒造りのプロ集団「南部杜氏」から来た杜氏の方々の手で。
大吟醸は杜氏の技を結晶させ、1工程1工程を手造りで造られています。
米を洗うところからもろみを搾ってお酒にするまで、ほんとに1つ1つ手間暇をかけて造っています。
大吟醸「オヤジナカセ」の透明の中には、いろんな人たちの姿が在ります。

おやじなかせ白菊酒造杜氏

ラベル、2種類をご用意

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父の日、
今年の父の日は何をあげよう?どんな気持ちを込めよう?
ラベルは選べる2種類。
“つぐよ”(例「親父一緒呑もう」) or “つぐよ”(例「ありがとう」)